インドアドローンショーに挑戦しました

デジタル創造科3年「情報システムとプログラミング」の選択者20名が、プログラミングによるインドアドローンショーに挑戦しています。株式会社オーイーシー様の協力をいただいて行われているもので、約5分のドローンショーを5班に分け、それぞれの班が持ち時間50秒で、どうすれば見ている人を感動させるか工夫を重ねています。一度は完成したかに見えた動きも衝突の可能性や、スピードなど細かな調整をしなければならなく、仕上がりにかなり苦戦をしています。このショーは1月19日(月)に行われる課題研究発表会(ホルトホール)にて披露されます。
年内の完成を目指していますが、現時点で完成度は60%です。放課後残っての急ピッチな作業が続いています。