『令和7年度・第2学期学年マッチ』(バドミントン競技)概況報告。

[ コンテンツ・データ記載= 総務分掌 WEB担当 ] ※参考 = アイテム更新 12月 23日 (火) 日時指定HP自動更新システムを適用。

◎先週末[12月19日(金)]、『令和7年度・第2学期学年マッチ』が体育館で実施され、漸次初冬の肌寒い気象状況の継続というシチュエーション下、体調管理等に留意しつつ、全校生徒がバドミントン競技を通じて、心地良い汗を流しました。今回の行事に関しては、特別活動部の稲葉先生をはじめとする分掌所属の先生方や北﨑主幹等による統括下、各々の試合の進行を担当した多くの先生方によるサポート態勢が奏功し、上園生徒会長(3M)や横井・船瀬両副会長(共に3M)、更には橋本(3E)・渡辺(2M)両書記から構成される生徒会スタッフのスムーズな次第進行とも相成って、全体として効率的な企画・運営が成されたという雰囲気が醸し出されていたように感じる現下。今学期の学年マッチは、一定の活況を呈して終了した訳ですが、勝ち負けは別にして学校行事を通じた“生徒相互の定量的な意思疎通”が様々なセッティングの下で図られ、今後の学習活動や各種行事の遂行に向けて、全員が何らかの「糧」を得ることが出来たのではないかと思われる次第。冬季休業期間中には、個別のアルバイトをはじめ、多様な地域行事も予定されているようであり、各種コンテンツを通じた大工生の更なる研鑽に注目が集まっています。

【 記載データは、12月19日(金)に体育館で実施された『令和7年度・第2学期学年マッチ』(バスケットボール競技)の様子。特別活動部や各学年所属の先生方によるサポート、更には生徒会スタッフの役割分担も効果的に機能し、概ね和やかな雰囲気が醸し出される中で、円滑な行事進行が成された。 】