【生徒活動】ふれあい看護体験

5月27日(水)に「ふれあい看護体験(一日看護師・一日保健師)」が実施されました。本校から2~3年生14名が参加。市内の病院や市の地域包括支援センター等で、患者さんとふれあい、医療者から見学・実習の視点のレクチャーを受け、貴重な経験を積むことができました。

特に学んだのはコミュニケーションの大切さ。幅広い年齢層の方と会話し、ことばや身体(表情・目線・声)を通して、直にふれあう重要性をしっかりと学びました。

※なお、本記事・写真は大分合同新聞社の許可を得て掲載しています。