学校案内
7月9日(木)、本校306教室において食育講話が実施されました。講師に、大分県教育庁体育保健課学校保健・食育班指導主事の沓掛優子氏をお招きし、「食」の大切さや健康的な食生活についてご講話いただきました。特に「食育SATシステム」を使い、自分の考えた食事を判定する実技は、非常に盛り上がりました。また、色々な季節のものをまんべんなく食べることの大切さを再認識しました。定時制における給食は、生徒の望ましい食習慣の形成や健康管理能力の育成に重要な役割を担っています。今回の講話は、生徒や教職員が食への理解を深め、自らの食生活を見直す良い機会となりました。


