校長室で野球部優勝を報告

7月25日(土)、別大興産スタジアムで開催された「第108回 全国高等学校野球選手権 大分県大会」決勝戦において、本校野球部が激闘を制し、13年ぶり16回目となる甲子園出場を決めました。

県大会優勝を果たし、甲子園への切符を手にした野球部の代表メンバーが、7月27日(月)に優勝旗を携えて校長室を訪問しました。主将から徳光省吾校長へ優勝の報告と甲子園に向けた力強い決意が述べられると、徳光校長からは激闘を勝ち抜いた選手たちへの労いの言葉と、甲子園でのさらなる活躍を期待する熱いエールが送られました。

連日の猛暑の中、球場へ足を運び温かいご声援を送ってくださった皆様、また遠方から熱いエールを届けてくださった皆様に、心より厚く御礼申し上げます。

甲子園でも、本校野球部への温かいご声援をよろしくお願いいたします。

 主将が校長へ優勝を報告
 主将が徳光校長へ優勝旗を披露
 優勝楯を披露
 賞状を披露
 徳光校長から選手たちへ激励の言葉
 賞状を披露