学校案内
5月15日(金)、中間考査最終日に、高校総体・文化部県大会の壮行会を体育館で行いました。
全校生徒の拍手の中、選手たちが入場しました。
壮行会では、男子ソフトテニス部、女子ソフトテニス部、男子バレーボール部、女子バレーボール部、卓球部、女子バスケットボール部、男子水球部、女子水球部、陸上部、女子ソフトボール同好会、簿記部、珠算部、OA部、コンピュータ部、商業調査部、放送部、地域スポーツ・文化クラブ(剣道・アーチェリー・将棋)が、それぞれ決意表明を行いました。各部のキャプテンや部長からは、「感謝の気持ちを持ち、悔いのないよう全力を尽くしたい」という力強い決意が述べられました。
続いて、徳光校長先生からは、「笑顔、挨拶、思いやりが大きな力を発揮する秘訣です。大商プライドを持って全力で戦ってください」と激励の言葉が贈られました。また、大分商業教育振興会代表理事の藤澤様からエールをいただいた後、生徒会長からも「日頃の成果を発揮して頑張ってほしい。全校生徒が応援しています」と激励の言葉が送られました。
選手の皆さんには、それぞれが持てる力を十分に発揮し、悔いのない大会にしてほしいと思います。





