大分市発短編映画のロケを行いました

 大分市が、市の魅力を発信する短編映画「デイズ~かけがえのない日々~」を制作しています。市内数か所でロケを行いましたが、本校もロケ地に選ばれました。

 10月20日、21日、大分市出身の平川雄一朗監督、メインキャストの市原隼人さんなどが本校を訪れ、ロケを行いました。本校の一般生徒や陸上競技部員もエキストラとして参加しました。参加した生徒にとっては貴重な経験になったことでしょう。

 製作した作品は、9月から10月にかけて開催される「大分アートフェスティバル」の期間中に公開されるほか、観光PR等に幅広く活用されるそうです。