【建築科】新風をまとい、技を継ぐ。技能検定への挑戦

現在、建築同好会(木材加工)では技能検定の合格に向けて熱心に練習を重ねています。

新たに新入生も加わり、放課後の実習室はより一層活気に満ちあふれています。先輩から後輩へと道具の手入れや技術が引き継がれる中、時には和気あいあいと、時には真剣に、お互いが切磋琢磨しながら日々の練習を楽しんでいます。

お互いに切磋琢磨しながら日々の練習を楽しみ、全員合格を目指して一本の木材と真摯に向き合っています。