【電子科】SDGsみらい甲子園に向けた取り組み

現在電子科では、2年生を中心とした6名のチーム「大工サステナーズ」で、温泉保護をテーマとした研究を行っています。メンバーは、2R1橋本絋、1R1甲斐拓実、髙木煌太、2R2秋月諒汰、藤本仁、水元泰冴の6名です。日々話し合いやプレゼンの練習をおこなっており、フィールドワークとして別府でのアンケート調査なども行いました。研究成果は、SDGs QUEST みらい甲子園に応募しました。その結果、多数の応募団体の中、1次審査を通過し、最終審査の12団体に残ることができました。最終審査は3/1(日)にAPU(立命館アジア太平洋大学)で行われます。大工サステナーズは、ステージでの最終プレゼンに向けて日々頑張っています。皆様、応援よろしくお願いいたします。