ビジネス社会で必要な企業言語を知ることができました!

1年生78名・3年生簿記選択生4名を対象に、公認会計士に学ぶ「ビジネス社会で必要な企業言語とは」という演題で、日本商業教育振興会代表理事で公認会計士の小島一富士先生にお話をいただきました。
コミカルに丁寧にお話に、生徒たちも先生の問いかけに元気よく答えていました。生徒からは「会計の大切さを知った」「ビジネス社会で必要な3言語、コミュニケーション言語・人工言語・企業言語を知ることができた」「自己資本比率ということばと意味を知った」との感想がありました。小島先生、遠く東京からの来校大変ありがとうございました。