身近なモニュメントやオブジェを体感!

芸術科美術選択生が、屋外に出て学校敷地内にあるモニュメントやオブジェを鑑賞しました。 
距離を置いて遠くで見たり近付いて見たり、身近にあるモニュメント・オブジェについて工夫や効果、まわりとの調和について気付いたり考えたりすることを目標にし、気づきをメモし撮影しながら回りました。
 
鑑賞した生徒たちの気づき
「実物大(人物)より大きく太くつくられているため、遠くからでも人の目を引く」
「見る角度で印象が変わる。想像力が広がる」
「見る人によって考えさせられる」
「360度どこからでも形が成り立っている」

モニュメントやオブジェも、ただ単にそこにあるだけではないんですよね!