学校案内
7月14日(火)、「授業改善研究会」を実施しました。今回は「生徒がどう学んだか(学習者主体)」の視点に立ち、2名の先生による提案授業の観察を行いました。
授業後の事後検討会では、生徒たちの生き生きとした学びの姿や課題について、教員間で活発な意見交換が行われました。他教科の視点も交えた多角的な議論は、参加した教員全員にとって大きな刺激と学びの機会となりました。
今後も教職員が一丸となって日々の授業改善に取り組み、生徒一人ひとりが「自ら学ぶ喜び」を実感できる魅力ある授業づくりに努めてまいります。




