学校案内
鶴見丘高校ホームページをご覧の皆様、こんにちは。HP作成担当『中の人』です。毎年秋になると鶴見丘高校の校舎に普段聞きなれない声(笑い声や泣き声)が響き渡ります。そして、廊下を通る生徒たちから「かわいいね~」という感想がもれます。そうです、今年もこの時期がやってきました。『高校生と乳幼児のふれあい体験』。今回はふれあい体験に先駆けて、本校の家庭クラブ委員の生徒が活動参加への呼びかけに別府市内の施設を訪問しましたので、その様子をお伝えします。
10月21日(水)、家庭クラブ委員会の2年生6名が、別府市西部子育て支援センター「べるね」を訪問しました。目的は10月28日(水)から始まる「乳幼児とのふれあい体験」についての告知です。家庭クラブ委員長の日野佑人さん(2年生)が、昨年度のふれあい体験の様子やそこで学んだことなどを保護者に伝え、参加を呼びかけました。その後、生徒たちは0歳児サークルの親子の活動に参加して、手遊び歌を披露し、乳幼児や保護者と交流をさせていただきました。





現在までのところ、今年度は参加者が少ない状況です。 ※特に特に10月29日(木)が少ないので、ご参加お願いいたします。
まだまだ参加者を募集しています。詳しくは以下のリーフレットをご確認ください。乳幼児、保護者の方々のご来校をお待ちしています。