”進学のための学びから、学びの先にある進学へ”
学校案内
ジョージア工科大学日本語履修学生と別府翔青高校の交流を、毎年継続していくことで合意。
アメリカのジョージア工科大学(GT)で日本語を学ぶ学生が、毎年9週間の日程でAPハウスに滞在し大学や地域で日本文化を学んでいる。2008年からAPUで継続して実施しており、今年度19名参加。
今年度別府翔青高校との交流会を初めて実施(7月13日、15日)。
日本の日常的な高校生活の体験や、本校生徒とGT学生相互の学習成果について、プレゼン発表。
※LBAT(Language for Business and Technology)プログラム 夏学期に開講される短期集中型日本語プログラム
※ジョージア工科大学(Georgia Institute of Technology)は、アメリカのジョージア州アトランタに本部を置く、世界最高峰の公立(州立)理工系研究大学