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インターアクト部がペットボトルキャップを寄贈しました

2月6日(金)、インターアクト部が、校内で集めていたペットボトルキャップを宇佐市社会福祉協議会安心院支所に寄贈しました。

寄贈したキャップは、ポリオワクチンに生まれ変わり、外国における疫病予防のための活動に使われる予定です。

部員たちは、「地道な活動だけれど、自分も世界の一部だということを意識して活動していきたい」と話していました。