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その他の活動

激闘を支えるマネージャーたち(男子バレーボール部)
2015年08月14日

部活動が円滑に行われる大きな立役者はマネージャーです。選手が思い切って戦える環境を作ってくれてありがとう!!

 

男子バレーボール

マネージャーとして、頑張ったこと、力を入れたこと、苦労したことは?

県総体を終えての感想は?(今後の大会前の気持ちも)

今泉桃子

(2-1)

最後の片づけに時間がかかる。ミサンガ。

”いつもありがとう”って部員全員に思ってもらえるようなマネージャーになりたい。

濵﨑藍

(2-2)

選手との会話の交流を一番大切にしている。そうすることで選手から体調やプレーの出来具合を報告してくれるようになった。おかげで私にしかできないマネージャーとしてのスタイルを見つけることができ、マッサージ・プレーのアドバイス・1年生のプレー指導に力を入れ毎日充実しています。

練習の成果が発揮できたため、1回戦2-0、2回戦大工戦では今までの試合で最も点を奪えた。2年生中心になった今、新人戦に向けて練習中です。2年生の元気の良さを生かしていけるようサポートしたい。

澤亜美

(2-4)

入部したことです。

1回も勝つとは思ってなかったので、びっくりしたしうれしかった。3年生が引退したのですごくさびしいです。

岡田流依

(1-3)

マネージャーの仕事の内容と選手の名前を覚えるように努力をした。マネージャーは選手との関わりが多いし、他のマネージャーの先輩と選手のために何をしようか!などの工夫も話したりした。

いつも真面目に練習に取り組んでいた3年生はすごく頑張っていた。受験に頑張って欲しい。新チームも大きな声を出して精一杯頑張って欲しい。私たちもできる限りサポートしていきたい。

澤田知佳

(1-3)

練習内容を覚え、早く次のメニューの準備や何をすればいいかを考えるのに努力。

チーム全体がまとまっていたし、3年生はいつも真面目に練習していた。大工戦は勝てなかったけど皆がんばれていた。次は受験にその真面目さを生かして頑張ってほしい。

 

写真左から、

澤田知佳(1-3)・岡田流依(1-3)・澤亜美(2-4)・今泉桃子(2-1)・濵﨑藍(2-2)

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