全日
普通科
全日
HOME > その他の活動 > 激闘を支えるマネージャーたち(水泳部)

その他の活動

激闘を支えるマネージャーたち(水泳部)
2015年08月10日

部活動が円滑に行われる大きな立役者はマネージャーです。選手が思い切って戦える環境を作ってくれてありがとう!!

 

水泳

マネージャーとして、頑張ったこと、力を入れたこと、苦労したことは?

県総体を終えての感想は?(今後の大会前の気持ちも)

工藤奈々

(1-1)

日々のメニューにしたがってスムーズに行えるようにしたこと。皆が気づかないようなところにも目を配った。

皆の自己ベスト又は悔いのない泳ぎをして欲しい、それしか考えていませんでした。ハプニングがあり、大会までの練習時間は限られていましたが皆一生懸命でかっこよかった。

茶木唯那

(1-3)

タイム計測や道具の準備等を主にしました。1つ1つが小さな仕事でしたが全力を尽くし選手の支えになれるよう頑張った。

大会という正式な場での選手の泳ぎを見てすごいなと感動しました。部が1つになって自分のチームを応援したというそのことが大きな思い出です。先輩方のたのもしさをひしひしを感じたし、そんな先輩方の元で自分たちが何か出来たことに誇りを感じた。一生忘れられない大会だった。

 

写真左から、茶木唯那(1-3)・工藤奈々(1-1)

水泳部マネージャー