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その他の活動

激闘を支えるマネージャーたち(陸上部)
2015年08月06日

部活動が円滑に行われる大きな立役者はマネージャーです。選手が思い切って戦える環境を作ってくれてありがとう!!

 

陸上

マネージャーとして、頑張ったこと、力を入れたこと、苦労したことは?

県総体を終えての感想は?(今後の大会への気持ちも)

高橋成美

(3-1)

最後の大会前にみんなにユニフォーム型のお守りと加工写真を作ったこと。

人数や種目が多いので一見、部としてまとまりが無さそうに思いますが、個人個人の応援を全員が団結してすることができて、改めて臼高陸上部の結束力の強さを感じることができた。

市原しおり

(3-3)

選手のみんなが少しでも練習をしやすいように環境づくりに力を入れた。

個人種目が多いですが、日々の練習、県総体の3日間を全員で頑張ることができてよかった。

瀬川聖

(2-1)

選手が練習しやすいように気をつかった。

今回の大会での経験を生かし、来年自己ベストを出して欲しい。

小手川優花

(2-5)

選手に迷惑をかけないよう、気配りをするのが大変です。

試合後に3年生にもらった言葉が大変嬉しかった。全員が格好良かったです。選手一人ひとりと向き合い全力でサポートしたい。

髙野真歩

(1-2)

この競技が初めてだったので、頑張って覚えました。特にストップウォッチを頑張りました。

明るく引っ張ってくれた3年生がいなくなることはさびしいけれど、新しい体制で自分ができることを精一杯頑張りたい。

姫野夏穂

(1-4)

選手のサポート。応援。

県体を終えた選手は新たな目的ができたと思うので、それぞれの目的を達成できるよう全力で応援・サポートをする。

陸上部マネージャー

写真上段左から 髙野真歩(1-2)・姫野夏穂(1-4)・高橋成美(3-1)・市原しおり(3-3)

写真下段左から 瀬川聖(2-1)・小手川優花(2-5)