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その他の活動

3年間の軌跡(学年通信)
2018年11月20日

☆第3学年通信「残り60日の戦い方~最大の伸びを手に入れるために~を発行しました。」

センター試験までまと63日。「なぜその選択肢ではダメなのか」、「時間を計りながら解く」、「自分の勉強が『可視化』できる工夫を!等、100点満点の教科では「あと5点」、200点満点の教科では「あと10点」アップさせる方法を書いています。生徒はもちろん、保護者の皆さんも是非、ご覧ください。

The future belongs to those who believe in the beauty of their dreams. Eleanor Roosevelt
 
 (未来は自分の夢の美しさを信じる人のためのものだ。) 

*エレノア・ルーズベルト(アメリカ合衆国第32代大統領フランクリン・ルーズベル夫人)
                                     
11月16日(金)
 
☆本日、第2学期中間考査の結果と学年通信を各ご家庭に郵送しました。

第1学年通信「調べることの大切さ 伝えるlことの難しさ~学校周辺のハザードマップ作成~

第2学年通信「もっとがむしゃらになれ! もっと、熱くなれ! そして、もっと自分を大切にしよう!」 

第3学年通信「心身のバランスを大切に」
                                     
10月5日(金)

☆3学年通信「竹高我等眉上がる」を発行しました。臥牛祭が終わり3年生はそれぞれの進路達成に向けてこれから最後の坂を一気に駆け上がります。「やればやっただけ成果が出る幸せ」に感謝し、「最後まで伸びる現役生」であることを忘れずに一日一日、全力を尽くしていこう、3年生!君たちの後ろには心強い伴走者である13名の学年団の先生がついています!

The first two letters of the word "goal" spell "GO"! (目標の最初の二文字はGO!)

「ゆるがざる決意」 「たゆまざる努力」「わすれざる感謝の心」で初志貫徹を、3年生!
                                       
9月12日(水)

☆本日、学年通信を発行し、各ご家庭に郵送しました。各学年とも「この二学期をどう過ごすか?」という視点からの学年主任の熱いメッセージです。何が課題で、それをどう克服すればいいのかというヒント満載の内容になっています。この通信に書かれていることを話題に、是非、親子で「進むべき道」(将来設計)について話し合ってみてください。

第1学年通信「『確立』の2学期。自分はどう生きたいのか?何をしたいのか?『させられる勉強』から『自分から取り組む学習』へ

第2学年通信「常に先のゴールを定め、そこに向かって今、何をすべきか考える」~「ゴール」に対する「逆算表」を作ってみよう!

第3学年通信「勝てる140日間の駆け方~戦略をもって140日間を活かす!」君は自分で信じているより勇敢で、強くて、賢い!
                                  
8月31日(金)

☆後期補習のスタートに合わせ、3学年が学年通信「竹高我等眉上がる」を発行しました。
*「本番には日頃が出る。日頃以上のパフォーマンスは出ない。」
生徒の第一志望の進路実現に向かって、教員団は一段、ギアを上げました!
                                 
8月17日(金)
           
☆1学期の終業式を迎えた本日、第1学年通信「最初の『節目』 今、何を考えるべきか?}、第2学年通信「先んずれば即ち人を制し 後るれば即ち人の制する所と為る」、第3学年通信「鍛える夏 君が変わる」をアップしました。
*「苦進楽慎」(「苦しい時は前進あるのみ、調子の良い時は浮かれずに用心する)
前コマツ社長安崎暁(さとる)氏の言葉(今朝の毎日新聞より)を胸に、猛暑、酷暑、烈暑のこの夏を乗り切れ、竹高生!
                                            
7月23日(月)

☆第1学年通信4号「夢の実現に向かう大切な一歩」、第2学年通信「県総体=3年生=から学んだこと」、第3学年通信「1年後のあなたを思い浮かべて」をアップしました。
 
6月22日(金)

☆殊の外、寒さの厳しかった冬が過ぎ、1年生148名、2年生152名、3年生148名の全校生徒448名で平成30年度がスタートしました。それぞれの学年が一枚岩のチームとなって、生徒一人一人の進路実現に向かって力を合わせている様子をこのページに記録していきます。
 
人間の体は体重1キロあたり「1兆」の細胞から成り立ち、その細胞の中には同じ数の遺伝子が組み込まれているそうです。
 
「兆」は一人一人の生徒の「可能性」を暗示している文字です。自らの可能性に背を向けて「逃げる」のではなく、どんな困難や逆境の真っ只中にあってもそれを自らの手で掴み取ろうと「挑む」1年にしてもらいたいと願っている3人の学年主任やクラス担任、副担任、そして各学年団の思いや願いがいっぱい詰まった学年通信をどうかご愛読ください。
 
2学年と3学年については入学以来の通信もアップしていますので、2年生と3年生が入学以来どのように成長してきたのか、その軌跡も合わせてお楽しみください。 
    
4月23日(月)

 

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