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学校からのお知らせ

コンビニ販売にチャレンジ!(3年「課題研究」ベンチャースピリッツ)
2013年11月07日
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11月7日(木)大分市コンパルホールで、「次世代応援 地産地消商品開発コンテスト 最終審査会」(主催:大分県 共催:セブン-イレブン・ジャパン)が行われた。審査員はセブン-イレブン・ジャパンのマネージャーを含む7名、5分間のプレゼンテーションと質問タイム5分及び試食で審査された。この最終審査会には1次の書類審査を通過した15校37作品がノミネートされ、本校から3チームが出場した。

 本校の3チームは、3年情報処理科の課題研究「ベンチャー・スピリット」選択者で、『LoveEgg(森﨑愛梨・赤嶺珠美)』・『白石商店(姫野裕加莉・濱本佳代子・吉村里奈)』・『うちピー(原田佳苗・伊東梨央・秦あゆか)』。

 『LoveEgg』は「ゆず風味 とり天握り」、『白石商店』は「とりから棒」、『うちピー』は「甘太んロール」を提案。どの商品も大分県の食材にこだわった商品ばかり。提案した商品が認められれば、実際にセブン-イレブンの店頭で販売されると言う緊張感が漂う本格的な審査会の中で、3チームは自分たちの作品を見事に紹介し、鋭い質問にも的確に答えていた。審査結果は後日発表される。