「勤労学生の学び舎」~昼間働きながら夜勉強~

定時
機械科
|
電気科
定時
HOME > 学校からのお知らせ > "令和元年度・SUMMARY ARCHIVE'S スピンオフ エディション.21"= 各種コンペティションや課外活動で確固たるプレゼンスを体現する大工健児...。 [REPLETION ]

学校からのお知らせ

"令和元年度・SUMMARY ARCHIVE'S スピンオフ エディション.21"= 各種コンペティションや課外活動で確固たるプレゼンスを体現する大工健児...。 [REPLETION ]
2019年08月07日

 [ コンテンツ・データ記載= 総務分掌 WEB担当  ] ※参考 = アイテム更新 8月 7日 (水)  20:21

                                                                                2回目更新 8月 8日 (木)  20:52           
◎「令和元年度・夏季休暇」も、約20日が経過。前年度までの“各種活動FEATURE ARTICLES”シリーズや、本年度・総務部企画としての“SUMMARY・ARCHIVE’S”セレクション等として取り上げてきた様々なアイテムの内容からも分かるように、本年度の在校生を主体として具現化された多彩な取り組みに関しては、田原生徒会長(4M)や福田・永居両副会長(共に3E)、更には白坂(3E)・牧(2M)両書記や庄司(3E)会計の生徒会スタッフ等を中心としたスタンダードなアプローチが奏功し、数多くの場面で一般の生徒諸君に対するプラスの波及効果や間接的影響が垣間見られた“大工定時制的QTA”=[定量的実践活動:QUANTIRATIVE  TECHNOLOGY ACTIVITY]といったニュアンスの位置付けが出来るのではないかと思われます。そして、このような意義深い活動を題材としながら、日常業務の一環として学校HPコンテンツを作成する際に、どうしても“オフィシャル”(公式)サイトという図式が頭から離れず、つい硬い表現(無難な方)を選択してしまう傾向が益々顕在化しつつあるということを認識している訳ですが、いざ当該コンテンツを作成する段階になるとやはり同じようなプロトタイプ(原型)に依拠してしまうのは、“フォーマルカテゴリー”(公的範疇)というポジションとフレキシブルな対応が不得手な記載担当者ゆえの必然的結果ではないかということを、改めて実感する此の頃です。という訳で、前置きが長くなりましたが、今回“令和元年度・SUMMARY ARCHIVE’S スピンオフ エディション.21”を作成しましたので、当該コンテンツを参照して頂ければ幸いです。


[ “令和元年度・SUMMARY ARCHIVE’S スピンオフ エディションの第21号として、「課外活動・各種コンペティション記録ダイジェスト」を作成。指導担当の先生方によるきめ細かいサポートに依拠しながら、素晴らしい成長の軌跡が記された。] ※「第1学期・諸行事」のデータも並記。