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学校からのお知らせ

大工健児が涵養すべきレギュレーション(規定)を踏まえつつ、新たなエボリューション(進化)が期待される"令和元年度・生徒会"..。
2019年08月12日

 [ コンテンツ・データ記載= 総務分掌 WEB担当  ] ※参考= アイテム更新 8月12 日(月)  日時指定HP自動更新システムを活用。                       

◎8月に入って、全国各地で35℃以上の猛暑日が記録されるなど、相変わらずの厳しい暑さが続く一方、様々な台風の接近が予想され気圧配置や偏西風の北上等に伴い、風雨の影響が出ることも懸念されている日本列島。そうした異常気象のインパクトを実感するようなシチュエーション下、「令和元年度・夏季休暇」も約半分のタームが経過する中、第1学期~夏休み期間の各種活動に関する取り組み状況を勘案した場合、多くのメンバーが今後の高校生活を見据えた新たなアプローチをどのようなものにすべきか、様々な方策を試行錯誤中であるといった様子が散見されたように思います。現在の大工定時制・生徒会に関しても、田原生徒会長(4M)や福田・永居両副会長(共に3E)、更には白坂(3E)・牧(2M)両書記や庄司(3E)会計の生徒会スタッフ等を中心にスタンダードなアクティビティが具現化されており、これまでに、福元・池田・村山・河野といった歴代生徒会がイニシアチブを執る形で体現して来た活動をモチーフとする取り組みをアルバイト等による制約された環境の下で実施すべく、担当顧問や学年所属の先生方による手厚いサポートに依拠する形で、当初予定のスキーム(計画)を着実にクリアすることに専心しているように感じられます。今後は包括的な課題解消に向けて、個々人のポテンシャル(潜在能力)の更なる涵養を期した取り組みの、一層のブラッシュアップが期待されるところです。

[  参照資料として、“平成30年度・大工定時制 夏季休暇期間 各種活動 スピンオフ エディション”を記載。 ]