「勤労学生の学び舎」~昼間働きながら夜勉強~

定時
機械科
|
電気科
定時
HOME > 学校からのお知らせ > 伝統的系譜を継承しつつ、新たなブラッシュアップ(練成)が期待される大工(定)生徒会...。

学校からのお知らせ

伝統的系譜を継承しつつ、新たなブラッシュアップ(練成)が期待される大工(定)生徒会...。
2017年04月03日

 

[ コンテンツ・データ記載協力 = 各種分掌担当他、関係各位 ] ※参考= アイテム更新 4月 3日(月)  21:23  

◎いよいよ本日(4/3)から、『平成29年度』が本格的にスタートしました。4月11日(火)に予定されている「本年度・入学式」を目前に控えた

新入生メンバーは、それぞれが今後の高校生活を見据えた新たなアプローチをどのようなものにすべきか、様々な方策に想いを巡らせている

のではないかと思います。一方で、河野生徒会長(4E)や古賀副会長(4M)等を中心とする生徒会スタッフや在校生諸君も、毎日の学習や

アルバイト等を主眼に置きつつ、これまでの福元~池田~村山といった歴代生徒会長が個々のパーソナリティに適合する形でイニシアチブを

執って来た各種活動をモチーフとしながら、任命式後4カ月余りの期間中に試行錯誤を繰り返して来た経緯があります。

 前年度2~3学期に於けるオフィシャルHPのコンテンツでも紹介した通り、村山前生徒会長を中心に取り組んだ各種行事の遂行に関しては、

担当顧問や各学年所属の先生方による手厚いサポートが奏功し、当初予定のスキーム(計画)を着実にクリアすることが出来たようですが、

河野・古賀・冨成・田原といったメンバーで構成される現生徒会役員も生徒個々人が置かれた様々な状況を勘案しながら、出来る範囲での

活動を継続しており、今後は包括的な課題解消に向けたアクティビティの質的向上や夫々のポテンシャル(潜在能力)の更なる涵養が期待

されるところです。

[ 記載画像= 『平成28年度:特別活動部通信』各種活動ダイジェスト。村山前生徒会長を中心に、数多くの意欲的な取り組みを体現した

大工健児の、これからの一挙手一投足に注目が集まっている。 ]