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学校からのお知らせ

生徒会役員が「歳末助け合い義援金」を大分合同福祉事業団に寄託しました。
2017年01月20日

 

 [ コンテンツ・データ記載協力 = 各種分掌担当他、関係各位 ] ※参考= アイテム 更新 1月 20日(金) 21:27      

◎第2学期に行われた「学校周辺環境美化活動」や「エコキャップ回収・寄託活動」、更には「世界寺子屋運動協力活動」等、村山前生徒会長

(4E)を中心とした地道なアプローチを継承すべく、学習やアルバイト等のスケジュールを勘案しながらCSR(社会貢献)活動の拡充に向けた

取り組みを体現している現生徒会。20世紀を代表する理論物理学者・アルベルト=アインシュタインの格言「困難な(状況の)中に、(自分を

成長させる)機会がある。」という言葉を紐解くまでもなく、毎日の弛まぬ努力を継続しているメンバーも少なからず存在しますが、今年に入って

1月初旬には、本校同窓生より寄せられた義援金を河野生徒会長(3E)が社会福祉法人「大分合同福祉事業団」(大分市府内町3丁目9番

15号)を訪問した上で事務局関係者に直接寄託。これまで取り組んで来た資格取得へのチャレンジやアルバイト等との両立に加えて、各種

活動のノウハウやナレッジ(知識)も会得するべく、幅広いジャンルに及ぶ自己研鑽プログラムにトライする機会が与えられた生徒会メンバーの

今後の一挙手一投足に注目が集まっています。

[ 昨年12月下旬、本校の河野生徒会長(3E)が大分市府内町を訪れ、本校同窓生より寄託された義援金を(社福)大分合同福祉事業団の

 事務局関係者に直接寄贈。=(写真左上)「歳末助け合い運動」への協力活動としての一端を担うなど、他の生徒会役員と協力しながら、

  様々な活動に対して、地道な取り組みを継続している。]