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学校からのお知らせ

大分県スキー連盟教育部長を務める外山先生[本校機械科]の紹介記事が、大分合同新聞朝刊に掲載されました。
2017年01月17日

 

[ コンテンツ・データ記載協力 = 諸活動・関係各位 ] ※参考= アイテム 更新 1月 17日 19:55     

◎SNS等のアイテムを通じて既に多くの関係者が閲覧されたようですが、本校・機械科教諭の外山 隆史先生が、1月17日(火)付大分合同

新聞朝刊の3面=ひと欄に掲載されました。今回、新聞に記載された内容については、大分県内に於けるスキーの普及・発展や競技者の

育成等、俯瞰的アングルに立脚した諸活動に取り組む大分県スキー連盟教育部長の重責を担う外山先生の経歴やスキー競技・関係団体

との会遇、更には恩師との際会等を包括的に纏めたものであり、「次世代に向けたスキーが持つ魅力の伝承」等を念頭に置きながら様々な

活動を体現すべく、意欲的なアプローチを継続する県スキー連盟の今後の方策等についても紹介が成されています。本日記載された関連

記事の内容は勿論、昨年11月に開催された「ジャパン・マイコンカーラリー2017 九州大会」への出場権獲得(冨成・村山両選手)等、本校の

在学メンバーによっても具現化された卓越した取り組みに影響を受ける形で、様々な学習活動や課外活動、アルバイト等の分野で独自の

プロトタイプ(理想的原型)を構築すべく、地道な努力を継続しているその他の生徒諸君の今後のスキルアップに関しても、より一層注目が

集まるところです。

 ※大分合同新聞の当該記事については、著作権・版権等を勘案して、直接記載していませんので、ご了承の程、宜しくお願い致します。

[1月17日 付大分合同新聞朝刊の3面=ひと欄に掲載された、本校・機械科の外山先生の関係データ。大分県スキー連盟教育部長として、

県内のスキー競技や各種活動の拡充を図るべく、意欲的な取り組みを継続している内容等を紹介している。 ]

※記載画像は「定通体育大会」や「機械科・課題研究発表大会」、「高体連定通大会理事会」等のデータから抜粋した。

 [著作権等は本校所管]