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学校からのお知らせ

かけがえのないメモリーを胸に、新たなアジェンダ(行動計画)の確立が希求される"大工定時制メンバー"。[各種活動FEATURE ARTICLES ⑱]
2017年01月12日

 

 [ コンテンツ・データ記載協力 = 各種分掌担当他、関係各位 ] ※参考= アイテム 更新 1月 12日(木) 21:23      

 ◎これまでのコンテンツでも触れたように、第3学期序盤に於ける学習・生活両面に渡る独自のライフスタイルを如何に有意義なものと

するか、多くの生徒がそれぞれ思索を重ね、例外を除いて意欲的な雰囲気が徐々に醸し出されるつつある“大工定時制健児”。生徒諸君に

冬休み中の状況を聞いてみると、アルバイト先で中心的な役割を担ったり家庭の手伝い等で一意専心の取り組みを継続する等、少なからぬ

メンバーが意欲的なアプローチを体現している様子が垣間見られます。また4年生は、「課題研究発表会」等に向けてアウトラインの確立や

コンピレーション(資料収集)の実行等、担当の先生方による緻密な指導計画に依拠しつつ、充実した時間を過ごしている状況が伺われます。

生徒全体が夫々に応じた目標設定を行い、今学期がより素晴らしいものとなるよう更なる研鑽に励むことが期待されています。

[ 記載写真は「平成28年度:諸活動」のダイジェストファイルから転記したものを編集。本年度の「学年マッチ=バスケットボール競技」

(H28.7月)や「学校周辺環境美化活動」(H28.9月)、更には「文化のつどい」(H28.11月)や「生徒会役員選挙」(H28.12月)等、

特別活動部所属の各先生方による指導下、生徒諸君はかけがえのない想い出と共にライフ・スタイルの構築に務めている。 ]