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学校からのお知らせ

"村山生徒会"による『CSR活動・第2章』へのアプローチは続く...。
2016年03月28日

 

[ コンテンツ・データ記載協力= 本校総務部等、関係各位 ]

 ◎3月1日(火)に行われた『平成27年度:卒業証書授与式』から、早や4週間。大工健児が内包するポテンシャルを遺憾なく披露した4年生

メンバーは、本年度の卒業証書授与式に於いても大部分の生徒が意気軒昂さを随所に感じさせる態度を完遂し、夫々が今後の進路先に

於ける新たなアプローチに夢を馳せていたのが印象的でしたが、そうした大工定時制の伝統を継承すべく、村山生徒会長(3E)を中心と

する生徒会スタッフも、池田前生徒会長(4E)を中心とする生徒会スタッフが記した数多くの輝かしい実績には未だ未だ及ばないものの、

様々なアクティビティにトライしていることは周知の通りです。これまでにも、毎日の学習やアルバイト等を主眼に置きつつ、池田前生徒会が

体現して来たCSR(社会貢献)活動をモチーフとする取り組みを、限られた時間の中で実施しようとするスタンスが部分的には確立されて

いましたが、当該コンテンツで紹介する“24時間テレビ・チャリティ募金寄託活動”(諸活動残余金の寄贈)等をはじめ、個別のアクションの

拡充・発展を図るといった点に関しては、多分に改善の余地があると思われます。村山・古賀・河野・工藤といったメンバーで構成される

現生徒会については、歴代生徒会の主管事項として位置付けられる「エコキャップ収集活動」等に関して、物資寄託先の()イオン九州の

関係者による手厚いサポートの成果もあって当初予定スキーム(計画)を着実にクリアすることが出来ており、他方、社団法人日本ユネスコ

協会連盟が主管する『書き損じハガキ収集活動』や大分県生活環境部・地球環境対策課が統括する『平成27年度:ごみゼロおおいた作戦・

協力活動』等についても定量的な取り組みを継続しており、生徒個々人が置かれた様々な状況に適応する形で、出来得る範囲内での

活動を体現する“村山生徒会”の今後の更なるブラッシュアップに注目が集まっています。 

※当該テータの記載に関しては、使用した記録媒体に一部不具合が生じたため、アイテムの作成に時間がかかったことをお詫び致します。

[ 記載コンテンツは、本年度・夏季休暇期間中に実施された“24時間テレビ・チャリティ募金寄託活動”(各種活動残余金の寄贈)等の様子。

村山生徒会長(3E)・古賀(3M)・河野(3E)両副会長・工藤(3M)書記の4名から構成される代表メンバーは、池田前生徒会長(4E)を中心

とするスタッフが体現した数多くの素晴らしいアプローチをモチーフとすべく、次年度に於ける新たな飛躍が期待される。 ]