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学校からのお知らせ

"7月期:CSR活動"(生徒会継続事業)として、ペットボトル・キャップを(株)イオン九州に寄託しました。
2018年07月13日

 

 [ コンテンツ・データ記載協力= 本校総務部等、関係各位 ] ※参考= アイテム更新 7月 13日(金) 17:50                          

◎本年度・4~6月期のHPアイテムとしても記載しましたが、大分県生活環境部・うつくし作戦推進課が主管する『平成30年度:おおいた

うつくし作戦』や日本ユネスコ協会連盟による『世界寺子屋運動』への協力活動等、大工定時制のメンバーが継続的に取り組んでいるCSR

(社会貢献)活動については、芳河原台自治会の地域住民や本校同窓会各位等、多くの方々によるサポート態勢が奏功し、有為な環境が

形成されている旨、紹介しました。今回(7月上旬)、(株)イオン九州・ジャスコ光吉店に於いてペットボトル・キャップの寄託活動を実施した訳

ですが、一連の活動に於いては、田原生徒会長(3M)等をはじめとする生徒会スタッフが連携を取りつつ学校で集約したエコキャップを所定の

方式に従って(株)イオン九州の回収BOXに提出。これまでの活動を踏襲する形で、ジャスコ光吉店の協力も頂きながら生徒会メンバーを

中心とする地道なアプローチが、漸次、具現化されている状況が継続されています。今後は、それぞれのメンバーが資格取得や考査対策

等の空き時間を見つけながら、多くの課題を内包しつつサイクルやワクチン頒布等の活動が行われているという社会状況を俯瞰した上で、

“どのように考え行動するのか”といったことを主眼に置いたこれからのCSR活動の拡充や専門知識の集積等が期待されるところです。

【 7月上旬に実施された、発展途上国へのポリオワクチン協力事業を推進している(株)イオン九州のジャスコ光吉店に向けた

「エコキャップの収集・寄託活動」の当該回収箱と、生徒会役員の福田書記(2E)。本校・全日制の生徒諸君や先生方に

よる協力も頂きながら、活動が継続されている状況を垣間見ることが出来る。 】