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学校からのお知らせ

"6月期:CSR活動"(生徒会継続事業)として、ペットボトル・キャップを(株)イオン九州に寄託しました。
2018年06月04日

 

 [ コンテンツ記載= 関係分掌担当 ] ※特別活動部・データ使用。 参考= アイテム更新 6月 4日(月) 21:25       

◎本年度の“定通県体”まで、残すところあと1週間。本日から、いよいよ大会直前モードとしてのストラクチャー(構成)によって、3・4限帯を

用いたより本格的な練習が実施された訳ですが、生徒たちは定通大会を目前に控えている現況とは言え、多くのメンバーが空き時間を有効に

活用して、アルバイトや勉強、更には資格取得に向けた個別の取り組み等、様々なジャンルに渡って意欲的なアプローチを継続している姿を

垣間見ることが出来ます。そうした中、今回(6月初旬)生徒会役員が中心となって取り組んでいるペットボトル・キャップ回収活動の集約品が

(株)イオン九州・ジャスコ光吉店へ寄託されましたが、これまでの活動を踏襲するという観点に於いてはジャスコ光吉店の協力も頂きながら

生徒会メンバー等を主導とする地道なアプローチの成果が、社会貢献団体に対する有意なサポートとして連携していることを提示する形に

なっているのではないかと思われます。現時点での活動充填度合いは未だ未だ不十分ですが、今後はそれぞれの生徒が様々な社会状況を

俯瞰した上で、自分たちに出来る身の丈の範囲で“どのように考え行動するのか”といったことを踏まえながら、これからのCSR活動の拡充や

専門知識を集積することが期待されています。

[ 6月初旬、田原生徒会長(3M)や福田書記(2E)、更には白坂・庄司両会計(共に2E)等をはじめとする生徒会役員が主体となって

取り組んでいる“エコキャップ収集活動”の集約品が想定以上に寄託されたため、一連の取り組みの継続アプローチとして当該団体に

提出。このようなアクティビティは、大工(定)生徒会のCSR活動の一環として実施されている。 ]