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学校からのお知らせ

『第63回:大分県高等学校定時制通信制生徒生活体験発表大会』(於:爽風館高校)での発表に向けて、着々と準備進行...。 [REPLETION ]
2018年10月11日

 

 [ コンテンツ・データ記載協力 = 各種分掌担当他、関係各位 ] ※参考= アイテム更新 10月 11日(木) 21:25                 

                                                                                                    2回目更新 10月 12日(金) 20:57            

◎来たる10月19日(金)、大分県立爽風館高等学校を会場として、『第63回:大分県高等学校定時制通信制生徒生活体験発表大会』が

実施される予定です。昨年、本校体育館に於いて開催された“第62回大会”では、大分工業高校定時制・電気科4年の河野君と同じく電気科

1年の福田君(共に大会当時)が堂々たる発表を披露。両名共に、会場を埋めた多くの聴衆の琴線に触れる内容を体現したことは、記憶に

新しいところですが、今回、本校代表として県大会に出場する電気科2年の永居流聖君についても、本日行われた体育館での発表練習や、

国語科の松本・藤本両先生による統括下、これまでに取り組んだ真摯なプラクティスの様子等を鑑みた場合、大会本番に於ける泰然自若な

発表に向けて、徐々に期待が高まる雰囲気が豊饒されつつあるように思われます。10月11日(木)現在、永居君は国語科の先生方による

指導の下、限られた時間を有効に活用しながら発表練習に取り組んでいるようですが、大会本番まで残された1週間余りの期間をより有為な

ものとすべく、自然体でのプレゼンスに立脚したスピーチを具現化することが期待されています。

[ 「第63回:大分県高等学校定時制通信制生徒生活体験発表大会」に向けた、本校・体育館での発表練習の様子。各校の生徒が

見事な発表を披露した前回大会と同様、大工定時制代表としての永井君のスピーチに注目が集まる。 ]