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学校からのお知らせ

"平成30年度:各種活動FEATURE ARTICLES"スピンオフ・エディション.41 = 『生徒会各種活動特集』を記載しました。
2019年02月27日

[ コンテンツ・データ記載協力 = 各種分掌担当他、関係各位 ] ※参考= アイテム 更新 2月27日(水) 19:05        

◎昨年12月に実施された「平成31年度:生徒会役員立会演説会」と「生徒会役員選挙」の結果を受けて、12月中旬に正式に発足した現生徒会。これまでHPコンテンツでも紹介した通り、河野元生徒会長(4E)等を中心に、多様なジャンルに渡って安定したアクティビティを体現した“平成29年度:生徒会”の輝かしい実績を継承発展すべく、友永・後藤・平井・柴田・藤本等の特別活動部所属の先生方による統括下、田原生徒会長(3M)や福田・永居両副会長(共に2E)、更には白坂(2E)・牧(1M)両書記や庄司会計(2E)といったスタッフが新体制に名前を連ねることで、前年度生徒会が取り組んで来た「体育大会」や「文化のつどい」、あるいは「CSR」(社会貢献)活動等に関する堅実なアプローチに於いて、より一層のスキル・アップが達成されることが期待されています。各々の活動内容の練成度や連携状況、更には取り組みの安定性等については未だ未だ課題山積といった部分もありますが、今回記載する“平成30年度:生徒会各種活動”のアイテムからも分かるように、生徒会役員を主体とする意欲的なアクティビティが多くの一般生徒にプラスの波及効果をもたらし、結果として大工健児全体が内包するポテンシャルの向上に寄与するという形が構成された昨年度の卒業生を主体とするムーブメント…。彼等が遂行したスキーム(活動計画)を参照しつつ、それ以前の生徒会から脈々と受け継がれる“大工定時制的オピニオン”(考え方・方策)を現任メンバーがどのような形で具現化するのか、彼等が織り成す今後のプログレス(進歩・発展)に注目が集まっています。


[ 本校体育館や給食室等で実施された、“平成30年度:生徒会各種活動”に関しては、これまでのコンテンツでも紹介した通り、生徒会スタッフを中心に多くのメンバーが真摯なアプローチを体現したことで、概ね端的な雰囲気の中でアクティビティが進行された。 ]