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学校からのお知らせ

"平成30年度: 各種活動FEATURE ARTICLES スピンオフ・エディション.45"= 『生徒会・CSR活動ダイジェスト』を記載しました。
2019年03月25日

 

  [ コンテンツ・データ記載協力 = 各種分掌担当他、関係各位 ] ※参考= アイテム更新 3月 25日(月)  19:37                        

◎3月 1日(金)に行われた『平成30年度:卒業式』から、約1カ月が経過。専門科や各学年所属の先生方による手厚いサポート下、大工健児が内包するポテンシャルを垣間見せた4年生メンバーは、本年度の卒業式に於いても多くの生徒が意気軒昂さを感じさせる態度を完遂し、夫々が今後の進路先での新たなアプローチに夢を馳せていたのが印象的でした。そうした大工定時制の伝統を継承すべく、田原生徒会長(3M)や福田・永居両副会長(共に2E)、更には白坂(2E)・牧(1M)両書記や庄司会計(2E)等の生徒会スタッフも、これまでの大工定時制・生徒会メンバーが記した数多くの堅実な実績を踏まえつつ、様々な行事を遂行している状況が散見されます。前年度までに於いても毎日の学習やアルバイト等を主眼に置きつつ、前生徒会が体現して来たCSR(社会貢献)活動をモチーフとする取り組みを限られた時間の中で実施しようとするスタンスが部分的には確立されていましたが、当該コンテンツで紹介する"平成30年度:各種活動FEATUREARTICLES スピンオフ・エディション.45”の内容からも把握出来るように、個別のアクションの拡充・発展を図るといった点に関しては、多分に改善の余地があると思われます。現生徒会については、歴代生徒会の主管事項として位置付けられる「エコキャップ収集活動」等に関して、物資寄託先の(株)イオン九州の関係者による手厚いサポートの成果もあって当初予定スキーム(計画)を着実にクリアすることが出来ており、他方、社団法人日本ユネスコ協会連盟が主管する『書き損じハガキ収集活動』や大分県生活環境部・地球環境対策課が統括する『平成30年度:おおいたうつくし作戦・協力活動』等についても定量的な取り組みを継続しており、生徒個々人が置かれた様々な状況に適応する形で、出来得る範囲内での活動を体現する大工定時制生徒会の今後の更なるブラッシュアップに注目が集まっています。

[ 『平成30年度:生徒会CSR活動』の概況をファイル形式で纏めた、“FEATURE ARTICLES=スピンオフ・エディション.45”。田原生徒会長(3M)や福田・永居両副会長(共に2E)、更には白坂(2E)・牧(1M)両書記や庄司会計(2E)のメンバーから構成される生徒会スタッフは、友永・平井・後藤・藤本・柴田などの特別活動部の先生方による指導下、大工定時制生徒会が体現した数多くのアプローチをモチーフとしつつ、次年度に於ける更なる躍動が期待されている。 ]