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学校からのお知らせ

"平成30年度:各種活動FEATURE ARTICLES スピンオフ・エディション.38" = 各種コンペティションや課外活動でダイバーシティ(多様性)を体現した大工健児...。
2019年02月15日

[ コンテンツ・データ記載協力 = 各種分掌担当他、関係各位 ] ※参考= アイテム 更新 2月 15日(金)  17:32           

◎4年生の卒業予定者にとって一つの節目となる“平30年度:大分工業高校 卒業式”が、いよいよ2週間後の3月1日(金)に迫って来ました。これまで“各種活動FEATURE ARTICLES シリーズ”として取り上げて来た様々なアイテムの内容からも分かるように、各分掌や学年所属の先生方による手厚いサポート下、本年度の生徒会やその他の生徒諸君を主体として具現化された多岐に渡る取り組みに関しては、本校・体育大会に於ける山崎(4M=白団団長)や安藤(4M=紅団団長)等を中心とする独自性溢れるアクティビティも含めて、生徒会経験者や部活動生等をサブジェクトとする意欲的なアプローチが奏功。数多くの場面で、各種行事に於けるプラスの波及効果や間接的影響が垣間見られた“大工的PERSONALTECHNOLOGYACTIVITY”=[個性豊かな実践活動]といったニュアンスの位置付けが、部分的には成されたのではないかと思われます。そして、このような意義深い活動を題材としながら日常業務の一環として学校HPコンテンツを作成する際に、どうしても「オフィシャル」(公式)サイトという図式を意識するが為に、つい硬い表現を選択してしまう傾向が顕在化して、同じようなプロトタイプ(原型)に依拠してしまうのは“フォーマル・カテゴリー”(公的範疇)というポジションとフレキシブルな対応が不得手な記載担当者ゆえの必然的結果ではないかということを、改めて実感する此の頃です。今回、"平成30年度:各種活動FEATURE ARTICLES スピンオフ・エディション.38”として取り上げたのは[学校行事・対外コンペティション等ダイジェストⅠ]。他のアイテムと同様、大工健児の様々なアプローチを参照して頂ければ幸いです。

[ “平成30年度:各種活動FEATURE ARTICLES”シリーズの第38号として、[学校行事・対外コンペティション等 ダイジェストⅠ]を作成。指導担当の先生方によるきめ細かいサポートに依拠しながら、素晴らしい成果が達成された。 ]