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学校からのお知らせ

"平成30年度:各種活動 FEATURE ARTICLES スピンオフ・エディション.35"= 「各科・課題研究発表会 ダイジェスト」を作成しました。
2019年02月06日

[ コンテンツ・データ記載協力 = 各種分掌担当他、関係各位 ]  ※参考= アイテム  更新 2月 6日(水)   20:27  
◎4年生が自宅学習に入って早や5日。学校オフィシャルHP上でも紹介した通り、1月下旬に実施された「平成30年度:各科課題研究発表会」では、機械科3名・電気科2名の計5名から構成されるメンバーが、当該グループ担当の先生方による詳細な指導計画に依拠する形で見事なプレゼンテーションを体現。両学科による合同開催方式という設定下、1月25日(金) 3限帯のスケジューリングに従い、発表会場となった給食室に集合した後輩諸君や先生方が熱い視線を送る中、機械科=安藤・山崎・渡辺[3名]、電気科=黒木・林[2名]といった発表者はそれぞれが工夫を凝らした研究内容を、写真や図説資料等を盛り込んだパワーポイントツールを用いて端的な表現で説明を行っていたのが印象的でした。本日記載のアイテムに関しては、飯田機械科主任や形岡電気科主任等による統括下、それぞれの生徒諸君が意欲的な発表を披露した「課題研究発表会」当日概況を編集したデータを、"各種活動FEATURE ARTICLES"= [スピンオフ・エディション.35]として取り上げていますので、参照して頂ければ幸いです。これまで、H30年12月~H31年2月期には、「各種表彰伝達式」や「学年マッチ」、「卒業生を送る会」等、オフィシャルHP上で随時、取り上げて来たアイテムも含めて様々なアクティビティが実施されて来た経緯があり、各学年所属の先生方による指導下、ダイバーシティ・ファクター(多様性を持った各種行事)を経験することによって、生徒諸君が内包するポテンシャルも漸次ブラッシュアップを遂げているという事象が散見される此の頃です。 

[ 1月下旬に実施された「平成30年度・課題研究発表会」の様子をダイジェスト形式で編集した、"各種活動FEATUREARTICLES"= [スピンオフ・エディション.35]。飯田機械科主任や形岡電気科主任等による統括下、5名のメンバーが専門学科の先生方による手厚いサポートを受けながら、静粛な雰囲気の中で円滑なプレゼンテーションを体現。これまでの各種行事・活動を通じて、脈々と受け継がれて来た大工スピリッツを“彼等的”にカスタマイズしながら、真摯な態度で発表会に臨んでいた。 ]