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学校からのお知らせ

"平成30年度:各種活動FEATURE ARTICLES スピンオフ・エディション.16"= 『生徒会・CSR活動ダイジェスト. 第1学期VERSION』を記載しました。 [ REPLETION ]
2018年08月25日

 

 [ コンテンツ・データ記載協力 = 各種分掌担当他、関係各位 ]     

参考= アイテム作成 8月 24日(金) → HP日時指定・自動更新システムを活用。[8月 25日(土)  7:00~  該当コンテンツ掲載 ]   

                                                                                                   2回目更新 8月28日(火)  

◎7月 20日(金)に行われた『第1学期・終業式』から、1カ月余りが経過。本年度・前半のスパンで、大工健児が内包するポテンシャルを垣間

見せた在校生メンバーは、個別の行事アイテムに於いても多くの生徒が意気軒昂さを感じさせる態度を完遂し、それぞれが今後の目標設定

等を踏まえて一定の可能性を予感させるアプローチを披露していたのが印象的でした。こうした大工定時制の伝統を継承すべく、田原(3M)・

福田・庄司・白坂(共に2E)等の生徒会スタッフも、河野前生徒会長(前年度4E)等を中心とする生徒会メンバーが記した数多くの堅実な

実績を踏まえつつ、様々な行事を遂行している状況が散見されますが、1学期間に於いても毎日の学習やアルバイト等を主眼に置きつつ、

前生徒会が体現して来たCSR(社会貢献)活動をモチーフとする取り組みを限られた時間の中で実施しようとするスタンスが部分的には

確立されたように感じています。当該コンテンツで紹介する"平成30年度:各種活動FEATUREARTICLES スピンオフ・エディション.16”の

内容からも把握出来るように、個別のアクションの拡充・発展を図るといった点に関しては多分に改善の余地があると思われます。現生徒会

については、歴代生徒会の主管事項として位置付けられる「エコキャップ収集活動」等に関して、物資寄託先の(株)イオン九州の関係者に

よる手厚いサポートの成果もあって当初予定スキーム(計画)を着実にクリアすることが出来ており、他方、社団法人日本ユネスコ協会連盟が

主管する『書き損じハガキ収集活動』や大分県生活環境部・うつくし作戦推進課が統括する『平成30年度:おおいたうつくし作戦・協力活動』等

についてもスタンダードな取り組みを継続しており、生徒個々人が置かれた様々な状況に適応する形で、出来得る範囲内での活動を体現する

大工定時制生徒会の今後の更なるブラッシュアップに注目が集まっています。

[ 『平成30年度:生徒会CSR活動』の概況をファイル形式で纏めた、“FEATURE ARTICLES=スピンオフ・エディション.16”と

 前年度の“各種活動・ダイジェスト版”。田原生徒会長(3M)、福田書記(2E)、庄司・白坂両会計(共に2E)等のメンバーから

構成される生徒会スタッフは前生徒会が体現した数多くのアプローチをモチーフとしつつ、第2学期に於ける更なる躍動が

期待されている。 ]