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学校からのお知らせ

"令和2年度・SUMMARY ARCHIVE'S スピンオフ エディション.10"= 各種活動で明確なレゾンデートル(存在感)を体現する大工健児...。
2020年08月07日

[ コンテンツ・データ記載= 総務分掌 WEB担当  ] ※参考 = アイテム更新 8月 7日 (金)  17:32                     

◎「令和2年度・夏季休暇」も、本日で16日が経過。オフィシャルHPのディテール(内容)に関しては、以前記載した“各種活動FEATURE ARTICLES”シリーズや、本年度・総務部企画としての“SUMMARY・ARCHIVE’S”セレクション等として取り上げてきた様々なアイテムの内容からも分かるように、本年度の在校生を主体として具現化された多彩な取り組みについて、福田生徒会長(4E)や白坂(4E)・牧(3M)両副会長、更には庄司書記(4E)や篠田・永居両会計(共に4E)等の生徒会スタッフを中心としたスタンダードなアプローチが奏功し、数多くの場面で一般の生徒諸君に対するプラスの波及効果や間接的影響が垣間見られた“大工定時制的QTA”=[定量的実践活動:QUANTIRATIVE  TECHNOLOGY ACTIVITY]といったニュアンスの位置付けが出来るのではないかと思われます。そして、このような意義深い活動を題材としながら、日常業務の一環として学校HPコンテンツを作成する際に、どうしても“オフィシャル”(公式)サイトという図式が頭から離れず、つい硬い表現(無難な方)を選択してしまう傾向が益々顕在化しつつあるということを認識している訳ですが、いざ当該コンテンツを作成する段階になるとやはり同じようなプロトタイプ(原型)に依拠してしまうのは、“フォーマルカテゴリー”(公的範疇)というポジションとフレキシブルな対応が不得手な記載担当者ゆえの必然的結果ではないかということを実感する頃来…。という訳で前置きが長くなりましたが、今回“令和2年度・SUMMARY ARCHIVE’S スピンオフ エディション.Ⅹ”を作成しましたので、当該コンテンツを参照して頂ければ幸いです。


[ “令和2年度・SUMMARY ARCHIVE’S スピンオフ エディションの第10号として、「7~8月期 各種活動ディレクション.Ⅰ」を作成。指導担当の先生方によるきめ細かいサポートに依拠しながら、素晴らしい成長の軌跡が記された。]