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学校からのお知らせ

"平成28年度:各種活動FEATURE ARTICLES"スピンオフ・エディション.32= 『第3学期・特設LHR= 秋月・伊東両先生からの贈る言葉』を通じて、ダイバーシティ(多様性)を再見したメンバー。
2017年04月07日

 

 [ コンテンツ・データ記載協力 = 各種分掌担当他、関係各位 ] ※参考= アイテム更新 4月 7日(木)  19:50 

◎前年度・諸活動をダイジェスト形式で纏めた"平成28年度:各種活動FEATURE ARTICLES"スピンオフ・エディションも、当該アイテムで

32回目。3月中旬に実施された「第3学期:特設LHR = 秋月・伊東両先生からの贈る言葉」に関しては、これまでの長い教員生活を通じて

培われたお二人の先生方による貴重なアドバイスや経験論を、1~3年生で構成された大工定時制の大部分のメンバーが真摯な姿勢で

傾聴する姿が垣間見られ、両先生のお話が明快かつ平易な言葉によって体現されていたこととも相成って、全体として静粛な雰囲気が

醸し出されていたように思います。

 これまで、様々な記録データを用いてをコンテンツの作成・編集を行って来ましたが、河野生徒会長(4E)や古賀副会長(4M)をはじめ、

試行錯誤を繰り返しながら多様な活動の遂行に携わって来たスタッフは、一連のアクティビティを通じて貴重な糧を得た訳であり、彼等を

中心とする“大工定時制健児”が、今後どのようなシチュエーション下で新たな胎動を具現化することが出来るのか…。オフィシャルHP上では、

生徒諸君の学校生活に於ける活動の様子にスポットを当てつつ、身の丈に合ったカテゴリー内で彼等のアプローチを紹介することによって

関係者に好評を博して来ましたが、学習面での取り組みが不十分なメンバーを除いて、勉強やアルバイト等、前年度の様々なアプローチを

通じて節度や自信といったものを体得しつつある、“コンソーシアム集団”(同一ベクトルを保持する仲間)が体現する、今後の軌跡に注目が

集まっています。 

[ 3月22日(水)に実施された、「第3学期:特設LHR = 秋月・伊東両先生からの贈る言葉」の様子を纏めた、"平成28年度:各種活動

FEATURE ARTICLES"スピンオフ・エディション.32のアイテム。 ]