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学校からのお知らせ

『第3学期・学年マッチ 卓球競技』を通じて、ダイバーシティ・バリュー(多様な価値観)を体現した定時制メンバー。 [概況報告②]
2018年03月16日

 

 [ コンテンツ・データ記載協力 = 各種分掌担当他、関係各位 ] ※参考= アイテム更新 3月 16日(金) 20:21     

◎本年度・諸活動をダイジェスト形式で纏めた各種アイテムやデイリー・コンテンツも当該ラインナップで180作品目。一昨日(3月14日)、

本校体育館で実施された「第3学期:学年マッチ」に関しても、1~3年生で構成された在校生メンバーによる安定した取り組みが随所に

垣間見られ、特別活動部所属の先生方を中心とする事前準備が奏功したこととも相成って、全体として円滑な行事進行が成されると共に、

和やかな雰囲気が醸し出されていたように思います。これまで様々な記録データを用いてをコンテンツの作成・編集を行って来ましたが、

田原生徒会長(2M)をはじめ、試行錯誤を繰り返しながら多様な行事の運営に携わって来た福田書記(1E)や庄司・白坂両会計(共に1E)等の

スタッフは一連のアクティビティを通じて、貴重な糧を得た訳であり、彼等を中心とする大工健児が、今後どのようなシチュエーション下で

新たな胎動を具現化するのか…。オフィシャルHP上では、これまで生徒諸君の日常生活に於ける活動の様子にスポットを当てつつ、身の丈に

合ったカテゴリー内で彼等のアプローチを紹介することによって保護者各位や学校関係者に好評を博して来ましたが、学習面や生活面での

取り組みが不十分な少数のメンバーを除いて、勉強やアルバイト等、今年度の様々なアプローチを通じて積極性や継続性といったものを

体得しつつある、“コンソーシアム集団”(同一ベクトルを保持する仲間)が体現する、今後の軌跡に注目が集まっています。

 [ 3月14日(水)に実施された「平成29年度:第3学期・学年マッチ」は、特別活動部の柴田・友永・後藤・前原・藤本等の先生方や

各学年所属の先生方による統括下、当該学校行事を円滑に遂行。通産で3回目の試みとなった「学年マッチ=卓球競技」を通じて、

メンバー相互の親睦を深めるべく、学年末の楽しいひと時を過ごした。 ]