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学校からのお知らせ

"平成28年度:各種活動FEATURE ARTICLES"スピンオフ・エディション⑳ = 「機械科・課題研究発表会 ダイジェスト」を作成しました。
2017年02月08日

 

 [ コンテンツ・データ記載協力 = 各種分掌担当他、関係各位 ] ※参考= アイテム 更新 2月  8日(水)    21:05       

◎4年生が自宅学習に入って早や5日。学校オフィシャルHP上でも紹介した通り、1月下旬に実施された「平成28年度:各科課題研究

発表会」では、機械科2名・電気科6名の計8名から構成されるメンバーが、当該グループ担当の先生方による詳細な指導計画に依拠する

形で見事なプレゼンテーションを体現。機械科=1月25日(水)・電気科=1月26日(木)という日程に従い、発表会場となった4M教室や

給食室に集合した後輩諸君や先生方が熱い視線を送る中、機械科=宇薄・久保田、電気科=甲斐・川野・藤塚・藤原・宮崎・村山といった

発表者はそれぞれが工夫を凝らした研究内容を、写真や図説資料等を盛り込んだパワーポイントツールを用いて端的な表現で説明を

行っていたのが印象的でした。これまで、H28年12月~H29年2月期には、各種表彰伝達式や学年マッチ、キャリアサポーター講演会等、

オフィシャルHP上で随時、取り上げて来たアイテムも含めて様々なコンテンツが実施されて来た経緯があり、HR担任や学年所属の先生方

による指導下、ダイバーシティ・アクティビティ(多様性を持った活動)を経験することによって、多くの生徒諸君が内包するポテンシャルも

漸次ブラッシュアップを遂げているという事象が散見される此の頃です。

[ 1月下旬に実施された「平成28年度・機械科 課題研究発表会」の様子をダイジェスト形式で編集した、"各種活動FEATURE ARTICLES"

 =スピンオフ・エディション⑳。外山機械科主任による統括下、宇薄・久保田という2名のメンバーが須崎指導教官による手厚いサポートを

受けながら、静粛な雰囲気の中で円滑なプレゼンテーションを体現。これまでの各種行事・活動を通じて、脈々と受け継がれて来た

大工スピリッツを“彼等的”にカスタマイズしながら、真摯な態度で発表会に臨んでいた。 ]