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学校からのお知らせ

"平成25年度:文化のつどい"第2日(郷土料理「じりやき」体験活動)特集②を作成しました。
2013年12月09日

 

 ◎本年度の生徒会役員や“エコデン・レース”出場者によるハイグレードなプレゼンテーションによって、全体的なクオリティが例年以上に

格調の高いものとなった『平成25年度:文化のつどい=第2日・校内諸活動体験事業』。前回までに、学校オフィシャルHP上の

各種コンテンツでも紹介したように、丹生生徒会長(4M)を中心として田代(4M)・小手川・中元・藤井(共に4E)・福元(3M)等の卓越した

ポテンシャルを内包するメンバーが、多岐にわたるジャンルで真摯な取り組みを体現することによって、一番身近な立場で彼等を

サポートする3・4年生各人のアビリティ(能力)も更にスキルアップされ、そうした様子に刺激を受けた多くの生徒が意欲を持って活力ある

アプローチを具現化したからこそ、「大分県高校定通体育大会」での見事な活躍や、「大分県高校定通生徒生活体験発表大会」での

3年連続最優秀賞受賞等に代表されるような、素晴らしい実績を残すことが出来たのではないかと思います。

 また、今回のアイテム(記事)でも紹介したように、「郷土料理体験活動」のような地道な取り組みに関しても、大部分の生徒が前向きな

プレゼンスを示し、学校行事の成功に向けて相応の動きを見せたことによって、裏方としてイベントの企画運営に尽力した生徒会執行部の

直向な努力がひとつの形となり、先生方による手厚いバックアップとも相成って、見事に結実されるといった相乗効果がもたらされたように

感じています。

 12月中旬を以って、現在の“丹生:生徒会執行部態勢”は終了する訳ですが、彼等が残した有形無形のレゾンデートル(存在意義)を

後輩達が積極的に継承し、今後の諸活動に役立てることによって、初めて真の意味で学校全体の活性化が実現されるということを、

長いスパンを経る中で上級生メンバーは示唆してくれたように思います。  [ 下記写真データ等、一部提供=総務部・橘先生。 ]

DPP_0049 (2).jpg文化のつどい。5AD.jpgDPP_0047 (2).jpgDPP_0067 (2).jpgDPP_0032.JPGIMG_3313 (2).jpgDPP_0077 (2).jpg文化のつどい。2Daa.jpgDPP_0027 (2).jpgIMG_4030 (2).jpgDPP_0076 (2).jpgIMG_4020.JPG

[ 11月22日(金)に実施された、『平成25年:文化のつどい=第2日・郷土料理“じりやき”体験活動』の様子。和やかな雰囲気が醸し出された。 ]