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学校からのお知らせ

"令和2年度: 各種活動 SUMMARY ARCHIVE'S スピンオフ・エディション.39"= 「各科合同・課題研究発表会 ダイジェスト」②を作成しました。
2021年02月08日

 [ コンテンツ・データ記載= 総務分掌 WEB担当  ] ※参考 = アイテム更新  2月 8日 (月)   16:41                 

◎4年生と3年生(三修制)が自宅学習に入って、早や10日。オフィシャルHP上でも紹介した通り、1月下旬に実施された「令和2年度: 各科合同・課題研究発表会」では、機械科6名・電気科13名(三修制2名を含む)の計13名から構成されるメンバーが、当該グループ担当の先生方による詳細な指導計画に依拠する形で見事なプレゼンテーションを体現。両学科による合同開催方式という設定下、1月21日(木) 3限帯のスケジューリングに従い、発表会場となった給食室に集合した後輩諸君や先生方が熱い視線を送る中、機械科=石川・河井・小林・庄司(洸)・藤﨑・松尾[6名]、電気科= 篠田・白坂・庄司(祐)・永居・福田・樫村・仲井[7名]といった発表者はそれぞれが工夫を凝らした研究内容を、写真や図説資料、更には動画等を盛り込んだパワーポイントツールを用いて端的な表現で説明を行っていたのが印象的でした。本日記載のアイテムに関しては、飯田機械科主任や形岡電気科主任等による統括下、それぞれの生徒諸君が意欲的な発表を披露した「課題研究発表会」当日概況を編集したデータを、"各種活動SUMMARY ARCHIVE’S"= [スピンオフ・エディション.39]として取り上げていますので、参照して頂ければ幸いです。コロナ禍という例年とは大きく異なる状況下、第3学期に於いても各学年所属の先生方の指導に依拠する形で、ダイバーシティ・ファクター(多様性を持った各種行事)を経験することによって、生徒諸君が内包するポテンシャルも漸次ブラッシュアップを遂げているという事象が散見される此節です。


[ 1月下旬に実施された「令和2年度・課題研究発表会」の様子をダイジェスト形式で編集した、"各種活動SUMMARY ARCHIVE’S"= [スピンオフ・エディション.39]。飯田機械科主任や形岡電気科主任等による統括下、機械科6名・電気科7名(三修制2名を含む)の計13名のメンバーが専門学科の先生方による手厚いサポートを受けながら、静粛な雰囲気の中で円滑なプレゼンテーションを体現。これまでの各種行事・活動を通じて、脈々と受け継がれて来た大工スピリッツを“彼等的”にカスタマイズしながら、真摯な態度で発表会に臨んでいた。 ]