「勤労学生の学び舎」~昼間働きながら夜勉強~

定時
機械科
|
電気科
定時
HOME > 学校からのお知らせ > 「1月期:CSR活動」(生徒会継続事業)として、"書き損じハガキ"を国際交流プラザ内設置BOXに寄託しました。

学校からのお知らせ

「1月期:CSR活動」(生徒会継続事業)として、"書き損じハガキ"を国際交流プラザ内設置BOXに寄託しました。
2018年01月29日

 

[ コンテンツ・データ記載協力 = 各種分掌担当他、関係各位 ]  ※参考= アイテム 更新 1月 29日(月)  21:05

◎本年度・11~12月期のHPアイテムとしても記載しましたが、大分県生活環境部・地球環境対策課が主管する『平成29年度:おおいた

うつくし作戦』や日本ユネスコ協会連盟による『世界寺子屋運動』への協力活動、更には(株)イオン九州が主導する『エコキャップ回収活動』

等、大工定時制のメンバーが継続的に取り組んでいるCSR(社会貢献)活動については、芳河原台自治会の地域住民や本校同窓会各位、

更には保護者の皆様方等、多くの関係者によるサポート態勢が奏功し、有為な環境が形成されている旨、紹介しました。今回(1月中旬)、

放課後の時間帯を使って、前述した日本ユネスコ協会連盟主導の「書き損じハガキ寄託活動」がiichiko総合文化センター内にある「おおいた

国際交流プラザ」で実施されましたが、一連の活動に於いては、田原生徒会長(2M)や福田書記(1E)、庄司・白坂両会計(共に1E)といった

メンバーから構成される生徒会スタッフが協力している“学校集約書き損じハガキ”を、所定のルートに従って国際交流プラザ・資料室に設置

されている回収BOXへ提出。今後は、それぞれの生徒がユネスコの各種活動が多くの課題を抱えながら行われているという社会状況を

漸次理解した上で、“どのように考え行動するのか”といったことを主眼に置きながら、今後のCSR活動の継続や専門知識の把握・集積を

図るという取り組み内容の充実度合いに注目が集まるところです。

【 1月中旬に、iichiko総合文化センター内にある「おおいた国際交流プラザ」で実施された、日本ユネスコ協会連盟が主管する

『世界寺子屋運動』の一環としての「書き損じハガキ寄託活動」と大工定時制生徒会の田原会長(2M)。これまでにも、大工定時制の

生徒会スタッフが協力する形で、本校・全日制の生徒諸君や先生方によるサポートも頂きながら、様々なCSR活動が継続されている。 】