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学校からのお知らせ

"1月期:CSR活動"(生徒会継続事業)として、ペットボトル・キャップを(株)イオン九州に寄託しました。
2017年01月30日

 

 [ コンテンツ・データ記載協力 = 各種分掌担当他、関係各位 ] ※参考= アイテム 更新 1 30日(月)   21:25            

◎本年度・11~12月期のHPアイテムとしても記載しましたが、大分県生活環境部・地球環境対策課が主管する『平成28年度:ごみゼロ

おおいた作戦』や日本ユネスコ協会連盟による『世界寺子屋運動』への協力活動等、大工定時制のメンバーが継続的に取り組んでいる

CSR(社会貢献)活動については、芳河原台自治会の地域住民や本校同窓会各位等、多くの方々によるサポート態勢が奏功し、有為な

環境が形成されている旨、紹介しました。今回(1月下旬)、放課後の時間帯を使って、ペットボトル・キャップの寄託活動が(株)イオン九州・

ジャスコ光吉店で実施されましたが、一連の活動に於いては、河野生徒会長(3E)や古賀副会長(3M)といったメンバーから構成される生徒会

スタッフが取り組んでいる“学校集約エコキャップ”が、所定のルートに従って(株)イオン九州の回収BOXへ移管。今後は、それぞれの生徒が

多くの課題を抱えながらリサイクルやワクチン頒布等の活動が行われているという社会状況を全体的に俯瞰した上で、“どのように考え

行動するのか”といったことを主眼に置きながら、これからのCSR活動の継続や専門知識の集積を如何に推進するかという内容の充実

度合いに注目が集まるところです。

【 1月下旬に実施された、発展途上国へのポリオワクチン協力事業を推進している(株)イオン九州のジャスコ光吉店に向けた

「エコキャップの収集・寄託活動」の当該物品の状況と、大工定時制生徒会の古賀副会長(3M)。本校・全日制の生徒諸君や

先生方による協力も頂きながら活動が継続されている状況を、全校生徒が改めて認識することが大切である。 】